じゅんの部屋

日々の出来事や感じた事、考えている事をゆるく綴っていきます☆

海に行きたい

どうも、夏を愛するブロガーじゅんです。

 

 

あー今日も暑いw

 

 

暑くて目覚めるという夏ならではの寝起きにだいぶ慣れてきました。

 

 

無性に海に行きたくなる今日この頃。

 

 

今年は田舎に帰れなかったので、潮風のにおいや浜風、水面に反射する太陽の光が恋しくなる。

 

 

 

 

 

海はいいねぇ。

 

 

悪いものが洗い流される気がする。

 

 

昔から見ていた海を見ると力が湧いてくる。

 

 

あー海行きたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

暑い日の食欲がないので作ってみました

こんにちは、食いしん坊ブロガーのじゅんです。

 

 

連日暑い日が続いてますが、暑いがの嫌いなんじゃなくて湿気が嫌いなんだよ。

 

 

カラッとした暑さなら全然welcomeなんだけど。

 

 

こう暑いと食欲がだだ下がってきてましたので、無理にでも食べないと倒れるかもしれないw

 

 

かといって、帰宅してからご飯の支度するのもめんどくさいし。

 

 

で、レンジでチンするだけの仕込みをしてしまおうということで、今朝は五目ご飯炊きましたよ。

 

 

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ばーん。

 

 

ご飯釜で炊いて、一人前づつを冷凍室へ。

 

 

白いご飯でも良かったんだけどね。

 

 

五目ご飯って具が入っていて、なおかつお米に味が付いてるから、単品でも結構満足しちゃうんだよな。

 

 

あ、無論おかずも食べるけど(笑)。

 

 

極力準備にかかる時間短縮の為、品数は少なく。

 

 

あとは気の利いた(笑)味噌汁があれば俺的には全然OK。

 

 

 しばらくはこれで熱帯夜を乗り切ろう♪

デリカシーとは相手を尊重する事

どうも、海を愛するブロガーじゅんです。

 

 

久しぶりに田舎へ帰ってきました。

 

 

今から東京へ戻るのですが、3連休の影響もあり道路は果てしなく渋滞しております。

 

 

このブログは東京へ戻る車の中で書いてます。

 

 

はい、実況終わります。

 

 

てなわけで携帯でニュースのアプリを開いていた所、前からちょっと引っかかっていた事を目にした。

 

 

芸能人(と呼ばれる人)がよく世間の人達を指して言う『素人さん』と言う言葉。

 

 

前から思っていたんだけど、違和感すごくない?

 

 

芸能人から見た世間の人は確かに素人。

 

 

それはあくまで芸能というジャンルに限ってね。

 

 

でも、口に出して素人さんっておかしいと思うんだよな。

 

 

別に同じ土場で芸能の仕事をしているわけでもない世間の人に上から目線だと感じてしまう。

 

 

TVやRadioなど公共の電波に乗せて素人さんなんて言っている人見ると、その人の品性を疑ってしまう。

 

 

TVやRadioのスポンサーに断ってそんな事言っているのか、と。

 

 

スポンサーは許してるの?そういう事いう人を。

 

 

自分からしてみると、公共の電波を使った差別発言にしか聞こえない。

 

 

スポンサーの品性をも疑ってしまう。

 

 

100歩ゆずって芸能舞台(お笑い劇場など)での発言ならまだ分かるよ。

 

 

君たちは素人だよ、って言われても納得できる。

 

 

でも、よく耳にする『素人さん』のニュアンスが、芸能人は特別すごい、みたいに聞こえるんだよね。

 

 

もし、これが逆の立場だったらどうか。

 

 

例えば自分の仕事をしている人は、少なくともその道で精通しているプロフェッショナルなので、素人さんと相手に向かって言える。

 

 

でも、相手に対して『素人さん』なんて言わないよ。

 

 

言われる方もそんな事分かりきっているから、多分言われるなんて考えもしないだろうけど。

 

 

仕事の取引先や新規のお客様、長年お世話になっている人に素人さんなんて言うか?

 

 

普段あまりにも当たり前に使われている何気ない言葉だけど、TVやRadioでこの言葉を聞く度に自分は違和感を感じるわけです。

 

 

それと同時に昔からの慣習だけで使い続けているであろう事にもっと注意をしようと感じるわけであります。

 

 

はじまりは環境の設定から【長所を最大限に活かす】

こんにちは。サラリーマンブロガーのじゅんです。

 

 

最近の出来事で、普段過ごす環境が人にいかに影響を及ぼすかが分かる出来事があった。

 

 

プロ野球NPB)の日本ハムファイターズ大田泰示選手という選手がいる。

 

 

大田選手は2008年にドラフト1位で読売ジャイアンツに入団、翌年2009年のキャンプから注目を集めた。

 

 

元々生まれ持った潜在的なパワーを活かした思い切りのいいバッティングが魅力の選手だが、前シーズンまで所属していた読売ジャイアンツのバッティング戦略が『コンパクトなバッティング』。

 

 

読売ジャイアンツは、バッティングのチーム戦略として一発を狙う力強いスイングより、確実にミートをしヒットを狙っていくスイングに重きを置いていた。

 

 

そんな中、大田選手は自身の持ち前の力強さや思い切りのいいスイングから所属チームである読売ジャイアンツのチームのコンセプトであるコンパクトバッティングへ移行せざるを得なくなった。

 

 

大田選手が読売ジャイアンツに所属していた2016年シーズンまでの8年間でホームラン数は合計9本。

 

 

単純計算で1年で1.125本だ。

 

 

大田選手は非常に苦しんでいた。

 

 

なぜなら、彼の強みが消されかけていたからだ。

 

 

本来の強みである力強いバッティングをする事とチーム戦略であるコンパクトバッティングの狭間で大田選手はもがいていた。

 

 

そんな大田選手に大きな転機が訪れる。

 

 

2017年の今シーズン、読売ジャイアンツから日本ハムファイターズへトレード移籍をしたのだ。

 

 

日本ハムファイターズへ移籍して大田選手が常に意識している事が『自分の力を100%ボールに伝えるスイングをすること』だそうだ。

 

 

2017年5月19日現在、大田選手のホームラン数は5本。

 

 

わずか3週間あまりで5本だ。

 

 

おそらく、このペースで行けば今シーズンのペナントレース終了時には読売ジャイアンツ時代の8年間のホームラン数は超えるだろうと思われる。

 

 

 

 

では大田選手の何が変わったのか。

 

 

毎日行っている練習やルーティンワークは読売ジャイアンツ時代から大きくは変わらないはずだ。

 

 

環境が変わったのだ。

 

 

大田選手の長所を活かすことができる環境が確実に変わった。

 

 

よく

考え方が変われば行動が変わる。

行動が変われば結果が変わる。

結果が変われば運命が変わる。

という。

 

 

その『考え方』が変わるのは環境が変わるからではないだろうか?

 

 

まわりにいる人や暮らす地域、自分の置かれた立場が変わるから考え方が変わる。

 

 

そして注視してほしい事は、環境は変えようと思えば変える事ができるという事だ。

 

 

今一度、自分の長所を最大限に発揮できる環境の大切さを感じていきたい。

ブログを通じて伝えたい事

こんにちは。真面目ブロガーのじゅんです。

 

 

このブログを見に来てくださっている方には、なるべく等身大の私を見てもらいたい。

 

 

ここでは自分の本音や思っている事をなるべく加工せずに書いている。

 

 

本来、ブログとはそういう場であってほしいと思うのだが、中にはキャッチな表現や流行りの言葉を使い、飽和する情報の渦から探し出してもらう事だけを目的としている書き物も多い。

 

 

ここでは、私の物事に対する考え方をありのままに、そしてストレートに伝える場にしていきたい。

 

 

なので、このブログも時には読み手の方からするとちょっと理解できない事や、読み手の方の考えと違う部分もあるはずだ。

 

 

それは至極当然であり、あって然るべき事だ。

 

 

人の価値観は各々で違って当然であり、それを無理矢理従わせるものでもない。

 

 

私も自分の価値観の押し売りをするつもりは毛頭ない。

 

 

要は価値観は人それぞれで違う事を本質的に理解し、他人の価値観を理解する事が大切だ。

 

 

価値観を理解するという事は、他人そのものを理解する事と同義である。

 

 

他人を理解し、価値観を受け入れ自分の行動に活かすのだ。

 

 

他人の価値観を知るという事を通じてインプットをし、それが知識として集積される。

 

 

知識は持っているだけならばやがて陳腐化してしまうが、その知識の取捨選択で行動をし起こし、活用する事によって知識は知恵へと昇華するのだ。

 

 

生きていくためには知恵が必要だ。

 

 

いや、言い方を変えるならば、より良く生きていくためには知恵が必須なのだ。

 

 

このブログは、訪れてくださった方がブログを通じて行動する勇気をもらったり、やる気を出す事ができたり、何か解決のヒントになる気づきになればと願っている。

 

 

そんな一助になりたいという想いがこのブログにはある。

 

 

これまでの私のつたない経験や考え方を沢山の方に読んで頂き、この場を毎日明るく楽しく過ごすきっかけにしてもらえるのならこんな嬉しい事はない。

礼節さを欠いてないですか?

どうも。サラリーマンブロガーのじゅんです。

 

 

街中歩いていると、たまに失礼な人に出くわしませんか?

 

 

昨日も日本橋で信号待ちをしているときに出くわしましたよ。

 

 

イタリア人の男性から声掛けられました。

 

 

『ワタシイタリアジンナンデスガ、メイシコウカンシテモラエマセンカ?』

 

 

 

 

うーん、まさに意味不明(笑)

 

 

イタリア人なのは100歩譲っていいとしよう。

 

 

ま、顔もそこそこのイケメンだ。

 

 

スーツをタイトに着てるので見栄えも悪くはない。

 

 

外見だけ見たら日本人が連想しそうなイタリア人。

 

 

でも、なんで名刺交換せにゃならんの? 

 

 

イタリア人ですが~名刺交換、のくだりがあまりに突然すぎて笑ったわ(笑)

 

 

会社の新人に、街中へ行ってできるだけたくさんの人と名刺交換してこい的なやつか?

 

 

それって会ってすぐに連絡先交換してくださいって言ってるようなもんだよ。

 

 

大体、自分の事名乗ってこない奴に何でいきなり名刺渡さなければならないんだ(笑)

 

 

ただでさえ個人情報の取り扱いが厳しくなっているこのご時世に思い切ったことをする外人だ。

 

 

まさか、イタリアで流行ってるのか?

 

 

一応調べてみよ。

 

 

ググってみたが、イタリアでそんなムーブメントは一切ナシ

←あたりまえ

 

 

外人だから分からないのかな?

 

 

いや、外人だから何を言っても大丈夫だと思ったのか?

 

 

こういう人にはそれなりのお返しを。

 

 

 

 

『名刺交換した事ないんです』

 

 

イタリア野郎『ア、デスヨネ!』

 

 

 

 

ですよね!じゃないよ(笑)

 

 

 

 

おい、こっちはどう見てもビジネスマンだぞ(笑)

 

 

した事ないわけないだろ。

 

 

突然の声掛けで名刺交換した事ないって思ってるのかな?

 

 

それで、ですよね!、の流れなら分からなくもない。

 

 

あ、イタリアの芸人か何かか?

 

 

一応調べてみよ。

 

 

うん、やはりいない。。。

←あたりまえ

 

 

その後、そのイタリア野郎はスミマセンと言ってその場を立ち去った。

 

 

あれはなんだったのか。

 

 

夢?

 

 

幻?

 

 

いや、紛れもなく現実だ(笑)

 

 

 

 

当たり前の事だが、日本人でも外国人でも礼節は必要だ。

 

 

そして、最低限のモラルをも持ち合わせていないと分かったなら相手にしなくてもいい。

 

 

人のふり見て我がふり直せじゃないけど、このような人は結構いると思う。

 

 

  • 自分の利益だけ考える人。
  • 人の気持ちを無視する人。
  • 目的達成には手段を選ばない人。

 

 

まわりを見てみると身近にいたりする。

 

 

改めて考えてみると皆様のまわりにもいないだろうか。

 

 

こういう人は相手にしないのが一番だけど、執拗にきた時は考えないとね。

 

 

今回は面白おかしく対応したけど、もちろんそんな状況じゃない時もある。

 

 

そんな時は相手のレベルまで下がって対応する必要はない。

 

 

何故ならそんな低いレベルまで下りるのも面倒だし、そんな時間ももったいないからだ。

 

  

俗に言う大人の対応というものを身に付けなければならない。

 

 

さりげなく、それでいて当たり障りなくする知恵が必要だ。

 

 

このへんの話はまた今度しようと思う。

 

 

礼節さは、いつ・どんな時に試されるのか分からない。

 

 

要は準備が大切なのだ。

 

 

www.luckyaru15.com

 

 

 

普段から意識しておきたいと改めて思った昼下がりの出来事だった。

 

 

イタリアが当分好きになれないかもしれない(笑)

 

美容室でのコミュニケーション【皆さんは美容師さんと話す派?話さない派?】

こんにちは。ゆるゆるブロガーのじゅんです。

 

 

突然ですが、皆さんは美容室へ行って美容師の人と話しますか?

 

 

自分は話す派なんですが、中には雑誌を見たまま無言で座っている人もいると思います。

 

 

人見知りでなかなか話しずらい人や、たまの休暇で来てるのにほっといてくれって人もいるでしょう。

 

 

実は自分も後者だったんです。

 

 

だった、って過去形になってますが。

 

 

話しかけてくる美容師さん見てるとほっといてよー、なんて時期がありました(美容師さんスミマセン)。

 

 

ただ、せっかく座ってマンツーマンでコミュニケーション取れる時間なのにもったいないと思うようになり、どうしたらこの時間を有意義にできるのかを考えました。

 

 

なんでそんな考え方になったのかはまた別の機会に話しますね。

 

 

美容師さんっていろんな職種の人を相手にしますよね。

 

 

自分みたいな一介のサラリーマンではなかなか出会えないような人とも話す機会があると思います。

 

 

要は様々な情報を、それも活きた旬の情報を持ってるのが美容師さんなんですね。

 

 

老若男女問わず接客し、臨機応変に対応している美容師さんて職業は凄いですよね。

 

 

そんな美容師さんと仲良くなって楽しい時間を、そして、活きた情報をgetしたいと思いませんか?

 

 

もちろん、その情報をどう活用するのかも大事だと思うんですが(笑)

 

 

美容師さんと仲良くなり、かつ有意義な時間を過ごす方法。

そして、あの気まずかった(でいいのか笑)時間を有効的に使う方法。

 

 

それは、

 

 

 

 

 

美容師さんを指名する。

これだけです。

 

 

できれば店長クラスの方がいいと思います。

技術は高いし、話も面白いしね。

 

 

外見で決めたっていいと思うし、共通点がありそうな人でもいいんじゃないでしょうか。

 

 

美容師さんも客商売なので、指名されて悪い気しないですよね。

そればかりかいろいろ気を遣って貰えますよ。

 

 

髪型や髪の知識ももちろん豊富なので指名しない理由はないんじゃないかなと。

 

 

よく行く美容室のホームページとにらめっこしてから指名する人決めちゃいましょうよ。

 

 

自分は仲良くなった美容師さん(店長さん)を通じてさらに美容師さんを紹介して貰ったりしてますよ。

 

 

そこから更なる人脈が広がる可能性だってあります。

 

 

それに、お店に行くとスタッフの皆様が自分を知っていてくれる様になるのでとても気分がいいですよ。

 

 

いろんな話をする中で、仕事のヒントになったり人付き合いの機敏になったり、紹介があったりといい事づくめです。

 

 

なので、美容室では美容師さんを指名して積極的におしゃべりする事をおすすめします。

 

 

自分から話しかけられなくても、指名してればあちらから色々話振ってくると思いますよ。

 

 

相槌打って話聞いてるだけでもいいです。

 

 

最初はハードル高いと思いますが最初だけです。

 

 

この間も大変ためになる情報を頂くことができました。

 

 

それは

 

 

 

 

 

俺の頭皮は柔らかい!らしい(笑)

 

 

 

 

ま、これは一例ですが(笑)

こういうのもあります(笑)

 

 

なかなか言われないですよ、頭皮柔らかいですねって(笑)

 

 

比較したことないけど(笑)美容師さんが言うんだから間違いないないですよね。

 

 

どうやらストレスがあまりないので頭皮にも負担がかからなくなるみたい。

 

 

更に、男性では硬い人が多いので珍しいらしいです。

 

 

はい、これで話のネタget。

 

 

次行く時はこの話で盛り上がれるし、自分の小ネタとしてストックしておけばいいんです。

 

 

こういうコミュニケーションを取りながら仲良くなっていけばいいんじゃないかと思うんですよね。

 

 

 

人見知りでも心弾ませながら美容室へ行く事ができればあっという間に楽しい時間に変わるし有意義な時間にする事ができます。

 

 

なので雑誌なんか見てたりスマホで自撮りなんかしてる場合じゃないですよ。

 

 

ホントに気分変えたかったら、美容室で美容師さんとコミュニケーション取る事をおすすめします。

 

 

美容室へ行ったことない方や行きそびれてしまっている方は、ちょっとの勇気だけ持って行ってみてください。

 

 

ここから新たな世界がスタートするはず♪

 

 

どんどん楽しくなってくるよ。